3.起立性調節障害

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1.自律神経失調症

朝起きれず、気持ち悪さと吐き気で学校へ行けない起立性調節障害疑い高1男子(浜松市)の鍼灸症例

<初診時のカウンセリング> 2週間前から突然朝起きた時に気持ち悪さと吐き気が出るようになり、学校へ行けなくなり、来院した。 気持ち悪さと吐き気は夕方になると治まっては来るが基本的には1日中継続している。
1.自律神経失調症

4カ月前から始まった原因不明の頭痛、微熱、朝起きられない起立性調節障害疑い10代(女性)の鍼灸症例

<初診時のカウンセリング> 4カ月前から突然おでこのあたりに頭痛がずっとでるようになり、病院へ行っても原因はわからず、そうこうしているうちに37.5度を少し超える微熱が頻繁に出るようになった。 複数の総合病院で精密検査を受けるが、ど...
1.自律神経失調症

眠気が強くて朝起きるのが辛く大人の起立性調節障害のような症状で来院された30代男性(袋井市)の鍼灸症例

<初診時のカウンセリング> 十分な睡眠時間をとっているのにもかかわらず、最近になって、急激に朝起きてからはっきりと覚醒するまでに時間がかかるようになり、朝起きた時の眠気がものすごく強くて毎朝起きるのが辛いとのことで来院した。
1.自律神経失調症

交通事故で父親を亡くした後から、起立性調節障害と思われる頭痛で朝起きられなくなって来院された10代(女性)の鍼灸症例

<初診時のカウンセリング> 立ち眩みは小学生の高学年ぐらいからあったが、中学生に入り事故で家族を亡くされた後ぐらいから、朝から頭痛がすることが徐々に増えていき、中学3年生であるが、頭痛でほぼ学校には行けていない状態とのこと。 頭痛の...
1.自律神経失調症

頭が働かず、全身だるくて学校を休んでしまう起立性調節障害で来院された18歳男性(浜松市)の鍼灸症例

<初診時のカウンセリング> 朝起きると、頭がぼーっと重たく、全身にだるさが出て授業にも集中できず、学校も休みがちになっている。午後になるといくらか楽にはなるのだが、ほとんど授業が終わったぐらいの時間の為、授業についていけずに辛いとのこと。...
1.自律神経失調症

2年前から始まったうつ状態により、ほとんど学校へ行けていない10代女性(浜松市)の鍼灸症例

<初診時のカウンセリング> 目の前が暗くなって頭が押さえつけられるような感じと、全身のだるさ、めまい、頭痛、肩こり、不眠と嗜眠を繰り返している状態が中学2年生ぐらいからではじめた。現在は高校1年生であるがほとんど学校へは行けていない。 ...
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